COMPANY 会社紹介
PHILOSOPHY
企業理念
私たちは、医療の現場に点在する高度な技術や志、そして膨大なデータをITとAIの力で結びつけ、医療を「点」から「面」へと進化させます。
日本の医療が直面している「分断」という課題。
私たちは、今はまだ見えない未来の医療の姿を、テクノロジーによって着実に「見える世界」へと変えていきます。
最終的には病院と在宅患者をITで直結し、その間に確かな「信頼」が通い合う架け橋となることが私たちの使命です。
国家が描く大きな構想を、ただの理想に終わらせることなく、現場で機能する具体的な仕組みへと落とし込み、地域医療連携の新たなスタンダードを創り上げます。
すべては、医療従事者がその専門性を存分に発揮し、誇りを持って働ける環境を守るため。そして、日本の医療を確かな形で次世代へつなぎ止めるため。
Care Bridgeは、テクノロジーと誠実な歩みで、誰もがどこにいても最善の医療を受けられる社会を実現します。
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Vision
医療の可能性を、すべての人の視界の中へ。
今はまだ、理想の姿としてしか語られない「未来の医療」。
私たちはITとAIの力を駆使し、複雑に絡み合った医療データを価値ある情報へと変換します。
不透明な不安を、確信を持てる安心へと変え、誰もが最善の選択をできる世界を実現します。 -
Mission
技術を、現場の「実感」に変える。
最先端のテクノロジーは、現場で使われて初めて価値を持ちます。
私たちはAIによる分析やITシステムを、単なるツールで終わらせません。
医療従事者が「今の状況」を正しく把握し、患者様が「これからのケア」を確信できる。
そんな、着実な変化を医療の現場に実装し続けます。 -
Value
①データの可視化(Visualization):点在する情報をつなぎ、医療の「今」と「これから」を見える化します。
②着実な実装(Realization):理想論に留まらず、現場のオペレーションに即した現実的な解決策を一つずつ形にします。
③未来への架け橋(Innovation):AIの知見と現場の経験を融合させ、次世代の地域医療連携のスタンダードを構築します。
PROFILE
会社概要
| 会社名 | 株式会社Care Bridge |
|---|---|
| 設立 | 平成元年4月14日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 小畑 貴志 |
| 事業内容 | 学会、研究会、研修会事務サポート ・CV-NET 事務代行 ・CV-NETAK 事務代行 ・CV-NETSS 事務代行 ・信州デバイス研究会 事務代行 ・信州グローバルバスキュラー インターベンション 事務代行 |
| 本社 | 〒388-8007 長野県長野市篠ノ井布施高田823-7 TEL:026-290-7155 FAX:026-290-7156 |